大流行のインフルエンザに迫る学級閉鎖。そんなとき、便りになるのは……!?

 

インフルエンザの季節がやって来ています!
未だこれからがピークだそうで、今年はA型、B型両方かかる人も多いそうですよ!

 

思い出すのも苦い話ですが、私こと当記事ライターの大木は、なんと大晦日にインフルエンザとおぼしき高熱を発症しました!(爆)
年末年始の休みが完全消滅です! 悲劇!!

 

病気に苦しんでいた当時の写真なんて当然ないのですが、イメージはこんな感じ。

インフルエンザに感染!

ヒゲもじゃもじゃで髪もボッサボッサ。
うん、当時の私にそっくりな写真があったな。決して美化なんてしてないゾ。

 

 

年末年始で病院も空いてなかったので、正確にインフルエンザかどうかは不明なのですが、でも結構苦しかったのでインフルエンザだと思います(適当)

 

 

しかしその後、更に大変なことが……。

 

何と、始業日である1月4日はすっかり熱が下がってしまったのです!!

 

 

なんて気の利かないウイルスだ!!∑(゚Д゚; )

 

 

ただし、何しろインフルエンザ(だと思う)なので、周りにうつしてしまう危険があります。
熱が下がったからといって出社するわけにはいきません。
現実と「クッ、仕事したいッ!!」というアツい想いとのジレンマに苦しんだ私は、やむなく病院に電話で相談してみることにしました。

 

 

 

TRURURURURU……

 

インフルエンザで電話!
※画像はイメージです!

 

 

 

TRURURURURU……

 

 

ガチャッ!

 

 

看護士さん( ´・д・)「はい、○○内科です」

 

私( ゚Д゚; )「あの、スイマセン。相談なんですけど、数日前に熱があって…」

 

看護士さん( ´・д・)「はぁ……?」

 

私( ゚Д゚; )「インフルだったと思うんですけど、やっぱ会社行かない方がいいですよね?」

 

看護士さん( ´・д・)「…………?」

 

インフルエンザで電話!

 

 

看護士さん( ´・д・)「…………」

 

 

私( ゚Д゚; )「…………」

 

 

看護士さん( ´・д・)「…………ええと……ですね」

 

 

私( ゚Д゚; )「……ハイ……」

 

 

会社に行け!
※何度も言いますが画像はイメージです…

 

 

 

というわけで、今年はまだ1日の有給も使っていない、ザ・皆勤賞な大木が、インフルエンザとメール連絡網についてお届けします!!
(前置き長過ぎた…orz)

 

 

もし、弊社が学級閉鎖になったら?

 

スクールiネットというメール連絡網システムを開発した株式会社マンタ。

もしそんな弊社でインフルエンザが大流行したら?

業務が遂行できず、学級閉鎖(?)もやむなしとなった場合、どのように対応するのでしょうか。

 

その例を通して、「学級閉鎖が発生した場合のメール連絡網システムの使い方」を見ていきたいと思います。(これが本日の本題ですw)

 

 

インフルエンザに倒れる社員たち…

 

ある日の朝……。

 

猛威をふるうインフルエンザが、ついに弊社にも襲いかかりました。

 

社員AがインフルエンザA型

「うっ! 頭が痛い!」

突如として倒れる弊社社員A。会社に行けません。

 

社員BがインフルエンザB型

「Ahhhhhh!! アタマイタイ!!」

苦しみ始めた弊社社員B。会社に行けません。

 

社員CがインフルエンザC型?

 「あ、頭が悪い」

ついに現実に気付いた私。会社に行けません。

 

※尚、画像はイメージです。

 

 

 

続々と倒れる弊社の社員たち…………。

これではもはや、本日の業務は不可能と判断せざるをえません。

 

 

「学級閉鎖だ!」

 

 

※注:実際には、何人休もうが弊社は営業しております

 

 

メール連絡網によって一瞬で伝達

 

メール連絡網を起動!

 

鳴り止まない会社の電話。

続々と届けられる「今日休みます」の悲報に、弊社社長である別所はおもむろにPCを開きました。
なにやら黙々と文字を入力しているようですが……?

 

学級閉鎖をメールで連絡

コレでした!

 

メール連絡網システム「Webスクールiネット」(※宣伝!)で送信するメールの文面を入力していたのでしたっ!!

 

これによって続々と「学級閉鎖」の一報が社員たちの元へ届けられます。
電話連絡網のような仕組みに頼ることなく、わずかな操作で簡単に「学級閉鎖」の伝達が可能なのです!

 

しかも、それだけではありません!

 

 

メールの確認漏れを防ぐ「開封確認」機能

 

忙しい朝のこと、メールを見逃してしまう社員もいるかもしれません。
そんなときには、スクールiネットの持つ「開封確認」の機能が力を発揮します!

 

開封確認設定

開封確認に「する」を指定することによって、受信者が「メールを確認したかどうか」がわかります!

そして自動再送信を「する」にしておけば、確認期限の1時間前に自動でメールが再送信。
メールの確認漏れを防ぐための、最大限の仕組みが盛り込まれているのです!!

 

開封確認メール

これが実際に届けられるメールの文面。
メール下部に記載されてあるURLをクリックすることで、「開封した」ことになります!

 

未開封の確認

もちろん、誰がメールを見ていないのかは、管理画面から簡単に確認できます。

あまりにも読んでくれない方には、直接電話するのが手っ取り早いですかね~。

 

 

メール連絡網を読まない人に…

仕方ないよね、頭悪いから……(・ω・)

 

 

他にも、休んでいる子どもたちの病状をアンケートすることだってできちゃいますよ!!

 

 

学校の運用に特化した、使いやすいメール連絡網

 

以上のように、スクールiネットを使うと学級閉鎖への対応があっさりとでできちゃいます。
他にも、様々な面で先生方の日常業務の手助けができるシステムなんですが、その理由は、

 

スクールiネットが

「学校で使うことを目的に開発された」

からなんです。

 

学校で使うことに特化しているからこその、「簡単な操作」で「最大限の便利さ」。
ムダをそぎ落として、目的に沿った形で作られたからこその、スクールiネット。

無料お試し期間もありますので、是非試してみていただければと思います!

 

無料お試しのお申し込みはこちらからどうぞ♪

 

 

The following two tabs change content below.
大木 真之介
2016年1月、株式会社マンタ入社。プログラマー/SEが本職で、主にスクールiネットやその付随機能の開発を担当。記事を書くのが好きなため、2016年11月よりスクールiネットブログのメインライターに就任しました。読んで楽しい記事をたくさん書いていきたい!!